メモリ上でのデータ表現の理解、ダンプリストの読み方、
配列のメモリ配置の確認方法の習得
【学習内容の構成】
1. ダンプリスト:メモリの中身をバイト単位・16進数
で表示する形式
2. 配列:同じ型の要素が連続したアドレスに格納され
るデータ構造
3. デバッガ操作:ブレークポイント設定、ローカル
ウィンドウ、メモリウィンドウによる変数とメモリ
の観察
• 前提:Visual Studio 2015の基本操作、C/C++の配列と
繰り返し構文
• 意義:プログラムの内部動作の可視化によるデバッグ
能力の向上
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