ue-6. オブジェクトの追加,
物理シミュレーション
Unreal Engine 5 入門)
URL:https://www.kkaneko.jp/db/ue/index.html
1
金子邦彦
2
モードの切り替え
トライナー
すべてのオブジェクトを階層構造で表示
ビューポート
詳細タブ
オブジェクトの詳細情報の編集
オブジェクトの移動・回転・スケール
編集可能なプロパティの編
ここで行こと オブジェクトの追
物理シミュレーションの実行
3
前準備
Unreal Engine 5 を起動
プロジェクトを作成
ゲーム
ブラン
・ブループリント (Blueprint)
4
オブジェクトの確認はアトライナーで行
5
トライナーには,
全てのオブジェクトが階層構造で表示さ
表示・非表示の切り替
スターターコンテンツのブラ
画面下部の「コンテンツドロワー」をクリック.
コンテンツが開き,StarterContent のフォルダが
表示される
6
オブジェクトの配置
7
スターターコンテンツの中の Shapes から,
オブジェクを選んでみる
コンテンツの StarterContent を開く Shapes を開く
種類を選び,ビューポートにドラッグ&ドロップ
トライナーでオブジェクトの確認
8
オブジェクトを追加すると,トラ
ナーの表示が増える
物理シミュレーション
オブジェクトを選び,「物理 (Physics)」タブの
Simulate Physics」をチェック
9
物理シミュレーション
オブジェクト移動しておく(オブジェクトの
初の位置になる)
10
物理シミュレーション
ゲームを開始して確認
11
演習
12
オブジェクトを多
数置く.
全てのオブジェクト
について Simulate
Physics をオン
ゲームを開始して,
確認