スライド 1: 3. Python プログラミングの基礎
スライド 2: 3-1. Python 言語とツール
スライド 3
スライド 4: Python(パイソン) 言語
スライド 5: ソースコード
スライド 6: 3-2. プログラミング思考を支える3つの道具
スライド 7
スライド 8: プログラミング思考を支える3つの道具
スライド 9: オブジェクト・メソッド・引数
スライド 10: 変数
スライド 11: 変数と代入
スライド 12: 再代入
スライド 13: 代入文の構文ルール
スライド 14: アルゴリズムの感覚:手順を順序立てて組み立てる
スライド 15: 3-3. 式・計算・演算子、データの種類
スライド 16: 式と演算子
スライド 17: 式と代入
スライド 18: データの種類(型)
スライド 19: Pythonでの整数データ
スライド 20: Pythonでの小数データ
スライド 21: 文字コード(文字の数値表現)
スライド 22: Python での文字列データ
スライド 23: 3-4. コンピュータの中で起きていること
スライド 24
スライド 25: コンピュータの基本構成
スライド 26: 入力・計算・出力
スライド 27: 入力・計算・出力
スライド 28: 入力・計算・出力 ー 変数とデータの種類
スライド 29: input() による入力
スライド 30: input() による入力
スライド 31: print による出力
スライド 32: print() による出力:文字列と値を並べる
スライド 33: 演習
スライド 34: Trinket の概要
スライド 35: Trinket 操作手順
スライド 36
スライド 37
スライド 38
スライド 39
スライド 40
3. Python
プログラミングの基礎
(
Python
プログラミング)
URL:
https://www
.kkaneko.jp/pro/pf/index.html
1
金子邦彦
資料中の図などは
Google Nano B
anana 2
を用い
て作成
3-
1.
Python
言語とツール
2
3
本授業の図は生成
AI
である
Google Nano Banana
2
を用いて作成
Python
(パイソン)
言語
4
ソースコード
5
3-
2.
プログラミング思考
を支える3つの道具
6
7
プログラミング思考を支える
3
つの道具:①オブジェクト・メソッド・引数、
②変数と代入、③アルゴリズムの感覚
プログラミング思考を支える3
つの道具
8
オブジェクト・メソッド・引数
9
変数
10
変数と代入
11
再代入
12
代入文の構文ルール
13
アルゴリズムの感覚:手順を順序立て
て組み立
てる
14
3-
3.
式・計算・演算子、
データの種類
15
式と演算子
16
式と代入
17
データの種類(型)
18
Python
での整数データ
19
Python
での小数データ
20
文字コード(文字の数値表現)
21
コンピュータはデータを
8
ビット
(1
バイト
)
単
位で扱うため、
7
ビットの
ASCII
に先頭
0
を補う
Python
での文字列データ
22
3-
4.
コンピュータの中で
起きていること
23
24
コンピュータの基本構成
25
入力・計算・出力
26
入力・計算・出力
input()
で入力。メモリの保存。
print()
で出力
27
入力・計算・出力
ー
変数とデータの種類
28
input()
による入力
29
input()
による入力
30
print
による出力
31
print()
による出力:文字列と値
を並べる
32
演習
33
T
rinket
の概要
34
T
rinket
操作手順
35
演習1.変数と代入,+を用いた文字列連結
①
trinket
の次のページを開く
https://trinket.io/python/abafd851480a
②
実行結果が,次のように表示されることを確認
36
•
実行が開始しないときは、「
実行ボタ
ン
」で
実行
実行、
ST
OP
ボタン
演習2.計算
①
trinket
の次のページを開く
https://trinket.io/python/9870e86d63b9
②
実行結果が,次のように表示されることを確認
37
•
実行が開始しないときは、「
実行ボタ
ン
」で
実行
実行、
ST
OP
ボタン
演習3.代入
①
trinket
の次のページを開く
https://trinket.io/python/b869619b0874
②
実行結果が,次のように表示されることを確認
38
•
実行が開始しないときは、「
実行ボタ
ン
」で
実行
実行、
ST
OP
ボタン
演習4.
input()
による入力
①
trinket
の次のページを開く
https://trinket.io/python/45f0bed92360
②
実行結果が,次のように表示されることを確認
39
•
実行が開始しないときは、「
実行ボタ
ン
」で
実行
実行、
ST
OP
ボタン
演習5.複数の変数
①
trinket
の次のページを開く
https://trinket.io/python/abafd851480a
•
異なる値を別々の変数に保存
•
複数の変数を利用して計算や表示を行う
②
実行結果が,次のように表示されることを確認
40
•
実行が開始しないときは、「
実行ボタ
ン
」で
実行
•
プログラムを
書き替えて再度実行
する
ことも可能
実行、
ST
OP
ボタン