Javaのオブジェクト指向設計における,クラス階層・
多相性・インターフェースの仕組みとデザインパターン
の基礎
【学習内容の構成】
• クラス階層と多相性:スーパークラスによる共通機能
の集約と,メソッドのオーバーライドによるサブクラ
スごとの振る舞いの実現
• インターフェース:継承関係がないクラス間で同名メ
ソッドの実装を保証し,同一種類のオブジェクトとし
て扱う仕組み
• デザインパターン:プログラムで頻出するパターン
(GoFの23パターン)の活用
• 前提:Javaの基本文法,クラスとオブジェクトの理解
• 意義:プログラムのミス削減,拡張性の向上,設計の
定石の習得
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