オンラインで利用できるAI・機械学習サービスとその他Webサービスの総合ガイド

【概要】 オンライン(Webブラウザ)でアクセス可能な無料のツールやサービスが豊富に存在し,AIによる画像・音声・テキスト生成,自然言語処理,機械学習のビジュアル学習,画像編集,音楽生成,文書管理,データベース操作,地図閲覧,教育リソース活用,ゲーム対戦など,幅広い目的に応じて活用できる.

【目次】

  1. AI・機械学習プラットフォーム
  2. 画像生成・編集ツール
  3. 音声・音楽
  4. 言語・文書処理,文書のオンライン共有
  5. 開発者ツール
  6. 地理・交通情報
  7. 教育・文化リソース
  8. ユーティリティ・オンライン学習
  9. ゲーム
  10. 利用上の注意点

【サイト内の関連ページ】プログラミング関連のオンラインサービスは別ページに掲載している: https://www.kkaneko.jp/cc/onlineservice/index.html

AI・機械学習プラットフォーム

主要なAIモデル

  1. ChatGPT(OpenAI)
    • URL:https://chat.openai.com
    • 最新バージョン:GPT-4 Turbo(2023年11月リリース)
    • 主な機能:
      • AIとの対話
      • DALL-E 3による画像生成
      • Code Interpreter(コード実行環境)
      • GPT-4 Vision(画像認識・分析)
  2. Claude(Anthropic)
    • URL:https://claude.ai
    • 特徴:
      • 文章理解・生成能力を備える
      • 倫理的判断を重視した設計
      • 長文処理と学術的文章作成に対応
      • 画像認識機能を搭載
  3. Gemini(Google)
    • URL:https://makersuite.google.com
    • 特徴:マルチモーダル機能(テキスト,画像,音声,動画など複数の形式を統合的に処理する機能)を搭載
  4. DeepSeek-V3
    • URL:https://chat.deepseek.com
    • 機能:AIチャットボット,大規模言語モデルDeepSeek-V3
    • 特徴:
      • AI検索機能により,関連するリンクや情報を提供
      • 言語は英語,中国語を選択可能であり,日本語での会話にも対応
      • 公式サイトでのアカウント作成,またはGoogleアカウント等での認証が必要
      • 6,710億パラメータ
    • 参考情報:
      • DeepSeek-V3 API:0.27米ドル/100万トークン
      • OpenAI互換API:2米ドルから利用可能

AI検索エンジン・AIエージェント

  1. Perplexity AI
    • URL:https://www.perplexity.ai
    • 特徴:
      • AIベースの検索・質問応答システム
      • 自然言語での対話型検索に特化
      • GPT-4,Claude 3.5,DALL-E 3などのAI技術を統合
      • Bingの検索機能と連携し,最新情報へのアクセスが可能
    • 料金:Pro版 20米ドル/月
  2. Felo
    • URL:https://felo.ai/ja/search
    • 特徴:
      • 多言語対応のAI検索エンジン
      • 検索結果の要約機能
      • フォーカス機能(特定プラットフォームに絞った検索)
      • 検索結果の視覚化(マインドマップ作成),プレゼンテーション資料の自動生成
      • GPT-4o,Claude 3.5を活用
  3. Phind
    • URL:https://www.phind.com/
    • 特徴:
      • AI検索エンジンとコーディング支援を統合
      • 最大12,000トークンの入力に対応し,コード生成が可能
      • VS Codeとの統合が可能
    • 料金:無料プランは1日10回まで.Phind Plus 月額15米ドル.Phind Pro 月額30米ドルまたは年間300米ドル
  4. GenSpark
    • URL:https://www.genspark.ai/
    • 特徴:
      • 複数のAI(GPT-4,Claude 3.5 Sonnet,Gemini 1.5 Proなど)を連携させたマルチAIエージェントシステム
      • ユーザーの検索意図に基づいて「Sparkpage」と呼ばれるカスタムページを生成
      • ユーザー間での情報共有機能を搭載

補完的なツール

  1. Chain of Thought
    Chain of Thoughtのスクリーンショット
  2. LLaVA
    • URL:https://huggingface.co/spaces/badayvedat/LLaVA
    • 特徴:
      • 画像認識と言語処理を組み合わせたマルチモーダルAI
      • Vision TransformerとLLM(Vicuna,LLaMa v2,MPT等)を統合
      • 画像の分析と関連するテキスト説明の生成が可能
    • 提供:オープンソース
  3. OpenChat

LLMの可視化

  1. LLM Visualization
    • URL:https://bbycroft.net/llm
    • 特徴:大規模言語モデルの内部構造を視覚的に理解するためのツール

物体検出・セグメンテーション

セグメンテーションとは,画像内の各ピクセルがどのオブジェクトや領域に属するかを識別し,画像を意味のある部分に分割する処理である.

  1. OneFormer
  2. YOLO-World
  3. Grounding DINO
    Grounding DINOのスクリーンショット1
    Grounding DINOのスクリーンショット2
  4. HQ-SAM/SAM
    SAMデモのスクリーンショット

画像認識・分析

  1. Google Cloud Vision APIデモ
  2. CLIP Interrogator
  3. CoTracker
  4. Visual ChatGPT
    • 特徴:画像理解と生成の統合環境
    • 注意:ローカル環境での実行が必要

顔認識・分析

  1. MediaPipe Face Mesh
  2. Visage Technologies Demo
  3. DeepFace
  4. Which Face is Real?
    Which Face is Real?のスクリーンショット
  5. This Person Does Not Exist
    • URL:https://this-person-does-not-exist.com/ja
    • 特徴:
      • StyleGAN(敵対的生成ネットワークの一種)を使用
      • 存在しない人物の顔写真を生成
      • 性別・年齢・民族性などの属性指定が可能
      • 生成画像の判別ポイント:非対称な眼鏡,不自然な歯並び,背景の歪みなど

ニューラルネットワーク学習のビジュアルツール

基礎学習ツール

  1. TensorFlow Playground
    • URL:https://playground.tensorflow.org
    • 特徴:
      • ニューラルネットワークの基本構造を対話的に学習可能
      • パラメータ調整の効果をリアルタイムで確認可能
      • 初学者に適した学習環境
  2. CNN Explainer
    • URL:https://poloclub.github.io/cnn-explainer
    • 提供:ジョージア工科大学 Polo Club
    • 特徴:
      • CNN(畳み込みニューラルネットワーク)の内部構造を可視化
      • 各層の動作原理を段階的に説明
      • アカデミックな学習に適している

専門的な視覚化ツール

  1. 3D Neural Network Visualization
  2. Distill.pub Publications
    • URL:https://distill.pub
    • 特徴:
      • 機械学習の概念を視覚的に説明
      • インタラクティブな図解
      • 研究成果の可視化

実践的なトレーニングツール

  1. Teachable Machine
  2. GAN Lab
    • URL:https://poloclub.github.io/ganlab
    • 特徴:
      • GAN(敵対的生成ネットワーク)の学習過程を可視化
      • パラメータ調整の効果を視覚的に確認可能
      • リアルタイムでトレーニングを観察可能

アルゴリズム理解ツール

  1. k-means Visualization

画像生成・編集ツール

Stable Diffusion関連

  1. Stable Diffusion 3 Medium
  2. SDXL Lightning
  3. SDXL 1.0(Clipdrop)
  4. Stable Diffusion Online

特殊機能

  1. Stable Doodle
  2. stable-diffusion-animation

特化型モデル

  1. Anything v4.0/v3.0
  2. Waifu Diffusion

オープンソース実装

  1. ComfyUI
  2. InvokeAI

非Stable Diffusion系画像生成サービス

OpenAI

  1. DALL-E 3
    • URL:https://labs.openai.com
    • 機能:
      • テキストから画像を生成
      • インペインティング(画像の一部を編集・修復)/アウトペインティング(画像の外側を拡張生成)
      • 詳細な指示への対応
    • 利用条件:
      • ChatGPTプラス会員(月額20米ドル)で利用可能
      • 無料版ChatGPTでも基本機能を利用可能
    • 日本からの利用:可能
    DALL-E 3のスクリーンショット
  2. DALL-E mini

Google

  1. ImageFX

Canva

  1. Magic Studio
    • URL:https://www.canva.com/magic
    • 特徴:
      • デザインツールとの統合
      • テンプレート活用が可能
    • 料金:無料版(制限付き),Pro版(119.99米ドル/年)
    • 日本からの利用:可能

特化型サービス

  1. Waifu Labs
    • URL:https://waifulabs.com
    • 特徴:アニメ風キャラクター生成
    • 料金:基本機能は無料,高解像度は5米ドル/枚
    Waifu Labsのスクリーンショット
  2. Craiyon
    Craiyonのスクリーンショット

画像変換・加工ツール

  1. Edit Anything
    Edit Anythingのスクリーンショット1
    Edit Anythingのスクリーンショット2
  2. Instruct-pix2pix
  3. Remove.bg
    • URL:https://www.remove.bg/ja
    • 特徴:
      • AIによる背景の自動除去
      • 数秒で処理完了
      • 透過PNG形式で保存
    • 提供:無料プランあり,API提供(開発者向け)
  4. Point E
    Point Eのスクリーンショット
  5. Variational Auto-Encoderデモ
  6. edges2cats デモ
    • URL:https://affinelayer.com/pixsrv/index.html
    • 特徴:手書きの輪郭線から猫の画像を生成
    • 使用方法:ページ内で「edges2cats」を選択し,「Clear」で消去後,猫を手書きして「process」をクリック

グラフィックス編集

描画・アート制作

  1. Fluid Paint
  2. Silk
  3. WebGL Fluid Simulation
  4. AutoDraw

図表・ダイアグラム作成

  1. Draw.io

画像編集・デザイン

  1. Canva
    • URL:https://www.canva.com
    • 特徴:テンプレートを活用したデザイン作成,SNS投稿やプレゼン資料に適している
  2. Pixlr
    • URL:https://pixlr.com
    • 特徴:ブラウザベースの写真編集,基本的な補正から編集まで対応

音声・音楽

日本語音声処理

音声認識(文字起こし)

  1. Whisper
  2. Google Speech-to-Text

音声合成

  1. VOICEVOX
    • URL:https://voicevox.hiroshiba.jp
    • 提供形態:
      • メイン:デスクトップアプリケーション(ローカルインストール)
      • Web版:一部機能制限あり
  2. CoeFont
    • URL:https://coefont.cloud
    • 提供形態:Webブラウザベースのクラウドサービス
    • 料金:基本機能は無料

音声分析・可視化ツール

  1. Wavesurfer.js
    • URL:https://wavesurfer-js.org
    • 特徴:ブラウザベースの波形表示・編集,JavaScriptライブラリとしても利用可能

実験・教育用ツール

  1. Pink Trombone
    Pink Tromboneのスクリーンショット
  2. Voice Changer
    • URL:https://voicechanger.io
    • 特徴:ブラウザベースのリアルタイム音声加工,インストール不要

音楽生成・検索

AI作曲・生成

  1. MusicGen デモ
    MusicGenのスクリーンショット
  2. Chrome Music Lab - Song Maker
  3. Infinite Drum Machine

音楽検索・発見

  1. Maroofy
  2. Jango
    • URL:https://www.jango.com
    • 特徴:パーソナライズされた音楽ストリーミング,アーティストベースの曲探索
  3. Radiooooo
    • URL:https://radiooooo.com
    • 特徴:年代・地域別の音楽探索,インタラクティブな地図インターフェース
  4. PatternSketch

言語・文書処理,文書のオンライン共有

翻訳・校正

  1. DeepL
  2. Grammarly
    • URL:https://www.grammarly.com
    • 特徴:英文法・スペルチェック,文章スタイルの改善,学術論文やメール作成に適している

文書レイアウト解析

  1. Document Layout Analysis with DiT
    Document Layout Analysisのスクリーンショット
  2. DocLayout-YOLO

ドキュメント管理・作成

  1. Notion
    • URL:https://www.notion.so
    • 特徴:オールインワンワークスペース
    • 無料版の機能:ページ作成無制限,5MBまでのファイルアップロード,10名までのゲスト招待
  2. Bizocean
    • URL:https://www.bizocean.jp
    • 特徴:3万点以上のビジネステンプレート,8割以上が無料,書式のカスタマイズ機能
  3. Google Drive
    • URL:https://drive.google.com
    • 特徴:無料で15GBのクラウドストレージ,文書・スプレッドシート・プレゼンテーションの作成・編集・共有
  4. Google Docs
    • URL:https://docs.google.com
    • 特徴:リアルタイム共同編集,15GBまでの無料ストレージ,オフライン編集対応
  5. 123apps
    • URL:https://123apps.com/ja
    • 特徴:オーディオ・ビデオ編集,PDF操作,ファイル形式の変換,映像の安定化,音声合成など.インストール不要

開発者ツール

Linuxコマンド・Linuxデスクトップ

実際のLinux環境に準じた操作体験を提供するサービスを以下に示す.

  1. LabEx
    • URL:https://labex.io/learn
    • 機能:LinuxデスクトップのGUI操作,シェルコマンドの実行,プログラミング言語の実行環境,システム管理タスクの実践
    • 特徴:ブラウザベースで動作,インストール不要,仮想マシンによる実行環境,AIによる学習支援機能

オンラインエディタ

  1. vscode.dev
    • URL:https://vscode.dev
    • 概要:VS Codeのウェブベース版.ブラウザ上で動作し,インストール不要
    • 機能:ファイル編集,コードハイライト,シンタックスチェック,GitHubリポジトリへの直接アクセス
    • 制限:一部の拡張機能のみ利用可能.大規模な開発にはデスクトップ版を推奨

データサイエンスプラットフォーム

  1. Kaggle
    • URL:https://www.kaggle.com
    • 概要:データサイエンスと機械学習のコミュニティプラットフォーム
    • 機能:データセットの共有,コンペティション,Kaggle上でのコード実行

SQL・データベース

基本的なSQL実行環境

  1. SQLFiddle
    • URL:http://sqlfiddle.com
    • 対応DB:MySQL,PostgreSQL,Oracle,SQL Server,SQLite
    • 特徴:スキーマ構築から実行まで一貫した環境,結果の共有が容易,登録不要
    • 用途:クイックテスト,学習,デモ
  2. DBFiddle
    • URL:https://www.db-fiddle.com
    • 対応DB:MySQL,PostgreSQL,SQLite,MS SQL Server
    • 特徴:実行計画の可視化,スキーマのバージョン管理,マークダウン形式での共有
    • 用途:チーム開発,教育

PostgreSQL特化型環境

  1. Postgres-WASM
    • URL:https://wasm.supabase.com
    • 特徴:ブラウザ内でPostgreSQLを実行(WebAssembly技術を使用),データはローカルに保持されサーバーに送信されない
  2. Neon
    • URL:https://neon.tech
    • 特徴:サーバーレスPostgreSQL,自動スケーリング,ブランチ機能
    • 無料プラン制限:プロジェクト数・ストレージ容量に制限あり

ソースコード管理

  1. GitHub
    • URL:https://github.com
    • 特徴:ソースコード管理,バージョン管理,コード共有,オープンソースプロジェクトへの貢献,イシュー・プロジェクト管理

AIサービスのAPIキー

注意事項:APIキーは認証情報であり,公開リポジトリへの掲載は禁止されている.アクセス権限の適切な設定が必要である.

  1. OpenAI API
    • URL:https://openai.com/api
    • 提供機能:GPT-4,GPT-3.5,DALL·E,Whisper API
    • 特徴:言語モデル,日本語処理に対応
    • 無料枠:新規登録時に試用クレジットを提供
  2. Google Cloud AI
    • URL:https://cloud.google.com
    • 提供機能:Natural Language API,Translation API,Speech-to-Text,Vision AI
    • 無料枠:月額300米ドル相当の無料クレジット(90日間)

地理・交通情報

基本地図サービス

一般利用向け

  1. Google Maps
    • URL:https://www.google.co.jp/maps
    • 提供形態:ブラウザ/モバイル対応
    • 特徴:地図・衛星写真,リアルタイムナビゲーション,店舗情報・レビュー,ストリートビュー
    • 利用シーン:日常的な地図利用,経路検索
  2. OpenStreetMap
    • URL:https://openstreetmap.jp
    • 提供形態:ブラウザ対応
    • 特徴:オープンソースの世界地図,コミュニティによるデータ編集,API経由でのデータ取得が可能
    • 利用シーン:地図データの作成・編集,オープンデータ活用

3D地図サービス

  1. Google Earth
    • URL:https://earth.google.com
    • 提供形態:ブラウザ対応
    • 特徴:地球全体の3D表示,時系列データの表示,教育コンテンツの統合,ツアー作成機能
    • 利用シーン:地理教育,環境変化の観察
  2. F4map
    • URL:https://demo.f4map.com
    • 提供形態:ブラウザ対応
    • 特徴:都市の3Dモデル,建物高さ・影の表示,計測機能
    • 利用シーン:都市計画,建築設計

交通情報

  1. 全国バス停・路線マップ
  2. 国土地理院地図

教育・文化リソース

オンライン展示・バーチャルミュージアム

海外の美術館・博物館

  1. ルーブル美術館バーチャルツアー
  2. Google Arts & Culture

日本の美術館・博物館

  1. 国立科学博物館デジタルコンテンツ

科学・宇宙教育

  1. 観測可能な宇宙の地図

言語・学習リソース

  1. 国立国語研究所コーパス
    • URL:https://www.ninjal.ac.jp/database
    • 特徴:日本語研究データベース(コーパスとは,言語研究のために収集・整理された大規模なテキストデータの集合)

デジタルアーカイブ

  1. 国立国会図書館デジタルコレクション
    • URL:https://dl.ndl.go.jp
    • 特徴:貴重書・古典籍,歴史的資料,著作権切れ資料は自由利用可能
  2. Internet Archive
    • URL:https://archive.org
    • 特徴:書籍,映像,音声など多様なコンテンツ,歴史的資料のデジタル保存

情報・マルチメディアリソース

  1. Wikipedia
  2. Pexels

サイバーセキュリティ

  1. 中小企業向けサイバーセキュリティ対策の極意ポータルサイト

ユーティリティ・オンライン学習

ネットワーク診断

  1. Blip

オンライン学習

  1. Duolingo
    • URL:https://www.duolingo.com
    • 特徴:無料の言語学習プラットフォーム,ゲーム感覚で学習可能
  2. Cognicull
    • URL:https://cognicull.com/ja
    • 特徴:数学や物理学の基礎を日本語でオンライン学習できるサイト
  3. Computer Science courses with video lectures

ゲーム

AIと対戦可能なゲーム

  1. ぴよ将棋
    • URL:https://www.studiok-i.net/ps
    • 特徴:ブラウザで動作する無料の将棋ゲーム,スマホアプリ版も提供,様々な難易度のAIと対戦可能,初心者から上級者まで対応
  2. 将棋ウォーズ
    • URL:https://shogiwars.heroz.jp
    • 特徴:ブラウザ版とスマホアプリ版を提供,AIや他のプレイヤーと対戦可能,初心者から上級者まで対応
    • 注意:登録が必要
  3. Egaroucid for WEB(オセロ)
  4. lichess.org(チェス)
    • URL:https://lichess.org
    • 特徴:無料でオープンソースのチェスプラットフォーム,AIとの対戦,オンライン対戦,パズル機能
  5. Online-Go.com(囲碁)
    • URL:https://online-go.com
    • 特徴:ブラウザベースの囲碁プラットフォーム,AIやオンライン対戦,初心者向けチュートリアル
    • 注意:登録が必要

利用上の注意点

  1. 各サービスの利用規約を必ず確認すること
  2. 一部機能は登録や課金が必要な場合がある
  3. デモの提供状況は予告なく変更される可能性がある
  4. データのプライバシーに十分注意すること
  5. 生成AIの出力には誤りが含まれる可能性があるため,重要な用途では内容を検証すること