Shade3D Standard 体験版を使ってみる
【概要】
Shade3D は 3 次元コンピュータグラフィックスソフトウェアである.このページでは,Shade3D Standard の体験版を導入し,3D モデルを読み込んで表示するまでの操作手順を説明する.
本ページは特定の商用製品を推奨・広報するものではなく,使用感などの評価を行うものでもない.操作手順を記述している.
【サイト内の関連情報】
- Web ページを開く
- Web ページに記載の制限事項(試用期間30日間,レンダリング解像度640×480ピクセルまで,データの保存・出力不可など)をよく確認し,同意できる場合のみ続行する.
- ダウンロードした .zip ファイルを展開(解凍)し,分かりやすいディレクトリに置く.
- はじめにお読みください.txt,使用許諾契約書.txt をよく確認し,同意できる場合のみ続行する.
- .exe ファイルを実行する.
- 使用許諾契約書に同意する.
同意できる場合のみ続行する.
- インストールディレクトリの設定は既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリックする.
- コンポーネントの選択は既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリックする.
- プログラムグループの指定は既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリックする.
- 追加タスクの選択は既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリックする.
- 「インストール」をクリックしてインストールを開始する.
- インストールが始まる.
- インストール終了を確認し,「次へ」をクリックする.
- 「完了」をクリックする.
- 試しに起動してみる.
- モデルデータを表示してみる.
- The Stanford 3D Scanning Repository を使う.
利用条件などは各自で確認すること.
- reconstruction 下の ply 形式データを使う.
- Blender を使って Wavefront OBJ 形式に変換する.
- Shade3D で読み込んでみる.
- The Stanford 3D Scanning Repository を使う.